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「ギガ速FX」使ってみた(16)

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リオンチャートを使ってトレードに挑戦中です。 前回の続きになります。底値圏からの反転を取った後、欧州時間に入って4時間足と日足のミドルライン付近にタッチしたF点でロングエントリーしました。。時刻は16:30。直近高値を抜けたあたりで『利☆On』(笑) ここ日は欧州勢お得意の「ショートスクイズ」が見られたようです。 「ショートスクイズ」は書籍「ガッツリ稼いで図太く生き残る!FX」に書かれています。じりじりと少しずつ買い上げていき、ショーターをスクイズ(圧搾)して収益を狙う手法だそうです。(>_<) 通貨強弱インジケータで値動きを見てみると、下記のようになっていました。欧州時間に入ってから米国時間の手前まで徐々にポンドが買い上げられていたようです。 この日ショートを仕掛けるとすれば、欧州時間ではなく、米国時間に入ったG点あたりが狙い目でしたね。。時刻は22:15 (≧◇≦) リオン式は基本的にショートを狙う手法ですが、欧州時間に見られるこういった「ショートスクイズ」には注意をしたいものです。  

「ギガ速FX」使ってみた(10)

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 リオン式をマスターできるよう、日々挑戦中です。。 前日の米国時間から三角持ち合いが発生していたので、ブレイク狙いに絞って朝チャートを見ていました。 価格が1時間足ミドルラインに沿って緩やかに動きながら、すぐ上の4時間足ミドルラインを上抜けした戻りのA点でロングエントリー。ちょっと見るのが遅れて、時刻は10:45でした。このあと、昼食時間中にRBA政策金利が発表されるので、あまり引っ張れず、11:30頃に慌てて『利☆On』(笑) RBAはノーサプライズでオージーの失望売りが発生、ポンオジは爆上げ・・・(笑) このあと、フラッグだったのですが・・・レンジと見誤ってしまい、いつもの良くないクセで、B点付近からショートエントリーしてしまいました。このおかげで、朝の利益を吐き出してしまいました。・・・ダメですね、反省・・・ 過去にいろんな有料商材を使ってきたせいか、なかなかエントリーのクセが治りません。レンジブレイク手法を使った商材がいくつかあって、その時のクセがずっーと付きまとっています。。 本書にあるように、ヒゲ先からショートして、損失を最小化しないといけなかったです。もう一度読み返しながら、再矯正できるよう、今後もトライを続けます。(>_<)  

「ギガ速FX」使ってみた(4)

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リオン式ゾーントレードを米国時間に・・・ということでこの日もトライ中です!(笑) 11/24のチャートを見ると、オセアニア時間は12:05のA点がショートのエントリーチャンスでした。もちろん仕事中だよー(笑) 市場参加者の観点から考えてみると、オセアニア時間は比較的穏やかな値動きが想定されるので、レンジ上限からの売りやレンジ下限からの買いというパターンが多いような気がしています。 その後、D点でヒドゥンダイバージェンスが生じました。通常のレギュラーダイバージェンスとは異なり、トレンドの継続を示唆すると言われているため、4時間足ミドルラインが上向きなので上げ相場を予測。この日はたまたまチャートを見ていたので、日足のミドルラインを上抜けしたB点でロングエントリーしました。時刻は17:35。そして、少し下げたC点で追加エントリーしました。もう少し待って、4時間足ミドルラインと1時間足ミドルラインに接近したあたりが、ベストでしたね。(汗) その後はウダウダとレンジ相場が続いていましたが、21:35に上にブレイク。米国時間に入ってから、少し下げたので『利☆On』(笑)次の米国株式市場オープンからは下落してしまいました。相変わらず、欧米勢のバトル状態ですが・・・このあたりはもう少し粘って、DeMarkerやTD Sequentialのサインを見ながら、勢いが落ちてきたところで、うまく利食いできたらよかったですね。。