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「ギガ速FX」使ってみた(12)

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米国時間にリオン式でスキャルっぽくトレードしました。サラリーマンだと夜なるべく短時間でトレードしたいですよね~(汗)このへんも少し検討してみたいと思っています。 日中は仕事でチャートを見れませんでした。A点でショートエントリーができればよかったのですが、残念・・・なので、米国時間にチャンスをうかがっていました。 大した経済指標もなかったので、油断してたところ、ふとチャートを見ると、B点で節目を割ってきていました。慌ててショートエントリー、時刻は22:40。もっと4時間足ミドルラインへ戻したところでエントリーできたらよかったですね。 この日は疲れてて、サクッと終わらせたかったので、10分ほどでしたが、ラウンドナンバー付近まで下落したところで『利☆On』(笑)冬時間は始まるのが遅いので、疲れますね~(汗)もっと早くバトルを始めてくれないかなぁ・・・ ロンドンフィキシングが終わって、欧州勢が退散してから下に伸びました。サラリーマンだと朝が早いので、遅い時間帯までトレードするのは難しいですよね。。 いつか機会があったら、下記のような決済専用EAで取りに行ってみたいと思ってます^^ 決済サポートくん2  

「ギガ速FX」使ってみた(11)

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一般サラリーマンがリオン式にトライ中です。 米国時間に「ギガ速FX」を活用できないか、狙ってみました・・・(≧◇≦) 「ギガ速FX」使ってみた(10) のトレードの続きになります。この日は昼に失敗して朝の利益を吐き出してしまったので、米国時間もチャンスをうかがってチャートを見ていました。 RBA政策金利(12:30)からの失望売りでポンオジが急騰・・・4時間足チャートを見ると、週足ミドルライン付近まで上げてきていました。そして、米国時間のD点でダイバージェンスが発生。さらに米国株式市場オープン後に5分足20SMAを下抜けして、小さな三尊天井が見えてきました。 以前の失敗もあるので、深追い厳禁ということで、打診を兼ねてC点でショートエントリー。時刻は23:40。 ヒゲ先にS/Lを置いて損失を限定しながら、オーバーナイトポジションを持つことにしました。4時間足チャートで見て乖離が大きく、刈られたとしても、またチャンスはあると思いつつ・・・もう、眠いし、就寝・・・(笑) 翌朝、チャートを見てみると、1時間足ミドルライン付近まで下落してプラ転・・・そこでネックラインまで戻したE点で追撃ショートを打ち込みました。時刻は8:22(電車通勤中) さらに確認のためよく使用する15分足チャートで見てみると、大きめの三尊天井(B点~C点~E点)が形成されていたので、そのネックラインを割って戻したF点と下抜けしたG点でそれぞれ追撃ショートを打ち込みました。昼休み時間に確認しながら、日足ミドルライン抜けで『利☆On』(笑)合計300pipsほど抜けました。 通貨強弱インジケータで見てみると、朝から昼過ぎまでオージーが大きく買い戻されていました。なるべく乖離したところから打ち込んで、上位足ミドルラインへの戻りを狙ったほうがよさそうですね。(ただし、ファンダメンタルズには要警戒、深追い厳禁で・・・) リオン式はハマるとPIPSが大きく、まさに醍醐味ですね( ^ω^)・・・  

「ギガ速FX」使ってみた(7)

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今年でFX投資歴6年目を迎え、現物株+EAで少しずつ利益を積み上げながら、裁量トレードへ回して運用中です。ただ、様々な有料教材も使いましたが、裁量のほうは実力不足もあってイマイチ安定していません。(笑) そういった中で、本書は300ページを超える内容と非常に充実していて、オセアニア時間+欧州時間でポンドオージーのショートに戦力を集中することで、高い勝率を実現しており、もっと早い時期に出会っていればと思いました。 この日、午前中にチャートを見ることができたので、1時間足ミドルラインを再度割ってきたX点でショートエントリーしました。時刻は9:45。しかし、A点まで逆行され一旦ロスカット。10:00に再度割ってきたB点でショートエントリーしました。そして日足のミドルラインで『利☆On』(笑)レスポンスを見ながら、もう少し引っ張れましたね。 米国時間は用事があって、チャートを見れませんでしたが、あとで見てみると、ロンドンフィキシング直前のC点でオセアニア時間に形成した高値トライに失敗、23:50から翌0:50まで大幅急落が発生・・・(笑) 通貨強弱インジケータで見てみると、上記のようにオージーが大きく買われ、同時にポンドが売られて、合成通貨であるポンオジが大幅下落となったようですね。実に美味しい時間帯でした。残念・・・(笑)  

「ギガ速FX」使ってみた(5)

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FX Vtuberのリオンさんが執筆された「ギガ速FX」を使って、実際にトレードを行ってみました。今日はその第五弾になります。 こちらは11/27のチャートです。日足・4時間足・1時間足の各ミドルラインが密集していて、その上にローソク足がある状態でオセアニア時間が始まりました。東京仲値が終わった後、日足のミドルラインを回復したA点でロングエントリー。ちょうどチャートを見ることができました。時刻は11:00。 すべてのミドルラインが上向き、DeMarkerも買いシグナルが点灯、ということで、イイ感じで入れました。そして、前日高値の1.91591にタッチしたところでイグジット。時刻は11:20過ぎ。もうすこしガマンして、1.91889の水準までホールド出来たらよかったですね。このあたりは度胸が必要ですね・・・(笑) その後、本書に書かれているような値動きを見せました。B点からのショートエントリーで欧州時間の序盤までひっぱるのがベストでしたね。時刻的には12:10→17:45。AUDが結構強い感じです。 このときの通貨強弱を調べてみたら、下記のようになっていました。 レンジのGBPに対して、AUDが伸びていたようです。及川語のひとつに「オージーテクニカル」というのがありますが、オセアニア時間にはこういった現象がみられるようですね。「ギガ速FX」はこういったAUDのトレンドをとらえやすい手法といえそうです。 そして、米国時間はご覧の通りもみ合いになりました。ちょっとガッカリですー(笑)  

「ギガ速FX」使ってみた(2)

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前回のトレードを こちら の投稿でご紹介しています。 残念ながらサラリーマンにとって、オセアニア時間から欧州時間までの美味しい時間帯にトレードするのは難しいですよね。せっかくの「ギガ速FX」ですが、なかなか最大限に効果を発揮できません。 こちらは昨日(11/22)のチャートです。御覧の通り、ダブルトップを形成しながら上昇したA点が最大のショートエントリーチャンスでしたね。D点でダイバージェンスも発生しており、ぜひエントリーしたかったのですが、残念ながら、時刻は17:25。まだ、仕事中だよー。 ということで、逆トレードにトライ。といっても、帰宅したのが21時過ぎ・・・米国時間に突入して、欧米勢同士のバトル状態です。(笑) 4時間足ミドルラインを割ってきたB点で打診のショートエントリー。時刻は22:05。だたこの形は「天才チャート」でも指摘がありましたが、1時間足ミドルラインとの間隔が30pipsほどあるため、もみ合いになりやすい傾向があるので、例えば24:00のC点など、上までもっと引き付けるべきでしたね。 22:30と24:00に中程度の経済指標が二つあり、上下に揺さぶられました。米国時間はこのあたりもウザいですよね。そして、ロンドンフィキシングに入ってから徐々に売りが強くなり、24:45に『利☆On』(笑) 何とか利益につながりましたが、御覧の通り、欧州時間のA点ではわずか90分程度で60pips以上獲れているのに、米国時間だと3時間近く粘って、やっと20pips程度です。マジで、疲れる。(笑) できればVPSからA点などの通知を入れれば、仕事中でもチャンスがゲットできるのに・・・今後、EA検討の余地がありそうです。