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「ギガ速FX」使ってみた(15)
米国時間にリオンチャートを使ってトレードに挑戦中です。(先日コロナになっちゃって、更新が遅れてます、すみません。。) この日はちょうど米国雇用統計と消費者信頼感があるので、それらの時間帯以降にチャートを見ました。4時間足で見ると、底値圏に達しているみたいでした。D点ではダイバージェンスも発生しており、トレンド転換を示唆していました。 ロングエントリーを狙っていたのですが、二つの経済指標が邪魔をして、なかなかエントリーできず・・・結局、C点でロングエントリーしました。時刻は25:10。眠い。。(>_<) ここはもっと下のB点あたりからロングエントリーがよかったですね。反省・・・ 翌朝プラ転していたので、E点で追撃ロングを打ち込みました。その後4時間足のミドルラインにタッチしたところで『利☆On』(笑)時刻は10:15。合計で100pipsほど抜けました。 天井圏と比べると、底値圏からの反転はバタつきが大きく、トレードに結構時間がかかりそうです。本書に書かれている通り、反転を狙うヒゲハントはショートエントリーのほうがお薦めかも・・・(≧◇≦)
「ギガ速FX」使ってみた(17)
ベストセラー「ギガ速FX」のリオンチャートを使いながら、サラリーマンがFXトレードに挑戦中です。 前日の高値圏から下降していたので、1時間足ミドルラインにタッチしたA点でショートを打ち込みました。時刻は9:35。東京仲値をはさんで順調に下落しながら、ちょうど4時間足ミドルラインとラウンドナンバーの付近でもみ合いに入ったので『利☆On』(笑)時刻は11:40でした。 さらにそれから、節目を割ってきたので、B点で追撃ロングを打ち込みました。そして下落が一服したあたりで『利☆On』(笑)時刻は13:45。 その後はダブルボトムっぽいチャートを形成しながら、米CPIで一気に上昇しました。 米国時間にトレードする場合、経済指標の発表を待ってから、ちょうど押し目を作った23:00あたりからのロングが面白かったですね。(≧◇≦)

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